うつ病、鬱状態、生きづらさ、心や日常の悩みをスッキリ解決!どんどん良くなるカウンセリング山形。人生悩み相談。電話とスカイプで全国対応可。仕事や職場の人間関係、不倫、離婚、別居などの夫婦問題、子育て、親子関係、家族問題、恋愛、出会い、復縁、鬱、引きこもり、対人恐怖症、性格改善など様々なご相談に対応しています。宮城、福島、秋田、岩手、東北全域や関東や北海道からもご相談者さんが来られます。

自分の状態を知ること、周りに理解してもらうこと

自分の状態を知ること、周りに理解してもらうこと

カウンセラーの会田です。

人は、自分のことが、見えなくなる時もあります。

もちろん、私にもあります。

周りが見えなくなり、自分の中に入っている状態とは、落ち込んでいる状態や、悩んでいる状態に、どっぷりとつかっている状態などがそうですね。

(NLPという心理学では、アソシエイトといいます。)

反対に、人は、自分のことを客観的に見ることもできます。
(この状態をデソシエイトと言います。)

※どちらが、いい悪いとかではありません。

自分の状態を適切に知る、ということも、大事です。

それは、自分を責めるためではなく、今の自分の状態を知り、変えていくためにです。

・調子が良い状態の時

・調子が悪い状態の時

二つの状態を知っているから、調子悪い時に、良い状態の方へ持っていこうとすることができます。

落ちている状態というのも、けして悪いことではありません。

また、うつ状態の時は、家族や恋人などに話を聞いてもらったり、気持ちや状態を、理解してもらうのも、とても大事な事です。

以前に、カウンセリングに来られた方にもいましたが、傷ついているのに、パートナーの言葉でや態度で、さらに深く傷つく方などもいらっしゃいます。

家族や、パートナーの理解も、大事になってきます。

病院は病名をつけて薬を出しますが、心理カウンセリングは、お話を十分にお聞きし、心の状態を変えることにより、心の回復を目指します。

人は、人により癒されていきます。

パートナーの言葉で傷ついたり、理解してもらえない時は、カウンセリングをご活用下さい。

カウンセリングでは、話を否定することなく、その人の気持ちに寄り添い、お話を聞いていきます。

上手に、心理カウンセリングを、活用していただけたらと思います。

うつ病から回復までやること

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